2020年8月 1日 (土)

オイル交換など

今日は、かねてより懸案だったオイル交換を行いました。今までずーーーーっと雨で、したくてもできなかったのです(本当はやる気がなかっただけ)。

近場を走った(後半書きます)あと、メンテナンススタンドを立て、17ミリレンチでドレンボルトを緩めてオイルを抜きます(写真の白矢印)。

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いやぁ汚えなぁ。14年乗っているというより、清掃が行き届いていない証し。

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2020年7月31日 (金)

最近買った本とCD

富山地方は今日梅雨が明けたようですが、今まで雨ばかりでバイクに乗っていないので、ネタがありません。そこで最近買った本などを。

 

まずは、吉村昭著「間宮林蔵」。日本人としてただ一人世界地図に名前を残す(間宮海峡)偉人の話。

何と彼は茨城県出身なのでした。帰ったら間宮林蔵記念館に行ってみましょう。いつもながら、吉村氏の筆は余計な修飾をそいだ文で、かえって臨場感があります。

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2020年7月24日 (金)

スマホ購入

iPhoneのSE 128GBを購入しました。アップルストアで買って届いただけですから、SIM入れ替えからアプリインストールまで、これからしなければなりません(あ~面倒)。しかし高いねぇ。税込みで約5.5諭吉さん。昔はこんなものなくても生活できたのだけど、一度便利さを知ってしまうともう戻れません。

ところで今まで使っていたのは6S 16GBという化石のような機種で、いつしか自然と増えたデータのため、本体に保存できる写真は10枚以下。ツーで撮った写真などを読み込むにはiCloudからダウンロードという面倒なことになっていました。それも今後は防げるかな。

 

白にしました。

Se

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2020年7月 5日 (日)

ほぼ能登一周ツー

もう1週間経ってしまいましたが、能登ツーの話です。

6月27日(土)、ホワイトさんがバイクで久々に富山に来たので、かきさん宅の飲み会にお呼ばれしました。もちろんSocial Distance を取って着席です。気心の知れた仲間と一杯飲み、翌日はツー。いいものですね。お二人とも言っておられますが、この3人だとペース配分やらスピードやら、とても快適に走れます。

 

27日、岐阜県神岡あたりまでホワイトさんをお迎えに行ったとき。GL1800、K1600GTL、CB400です。^^;

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2020年7月 2日 (木)

熊本旅行(5) 帰路

怒濤の3日連続ブログ更新ですが、続きです。
23日(火)、いよいよ帰る日がやってきてしまいました。当初ヨメも帰るはずでしたが、長男の部屋の掃除やご飯作りをしたいそうで、無期限で残ることになりました。ラッキー? まぁ1ヶ月ぐらいでしょうな。
そして長男の出勤と同時に2台でアパートを出ました。

常々どこに行くにも、

「財布とスマホと薬があれば、あとは何を忘れても大丈夫!」

と豪語している私ですが、500mぐらい走ったところで胸ポケットを撫でてみたら、あれ、ない。

はい、スマホを忘れました。

慌てて戻りましたとさ。これがないと途中の連絡も何もできません。危ないところでした。

 

熊本から福岡を経由、200km走って関門橋を通過。

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2020年7月 1日 (水)

熊本旅行(4) 熊本城

22日(月)、朝から晴れて暑い日となりました。熊本に来たら、やはり熊本城に行かねばなりません。2016年4月の熊本地震で大きな被害を受けたのは周知のとおりで、今もまだ再建途上、完全復興は20年計画のようです。

入場券500円を払い、見学用にできた通路を歩いていきます。暑いですが、マスク着用です。

すぐに天守閣が見えてきました。

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それにしても広大な敷地です。見事な天守ですが、昭和に再建されたコンクリート製のため、国宝指定はされていないそうです。あとで近づいたところ、最上階にはガラス窓もあります。

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2020年6月30日 (火)

熊本旅行(3) 天草

翌21日(日)は、天草地方に行きました。ここはたくさんの橋を渡って下島へ渡ることができます。

天草へ来たら、まずはここでしょう。天草四郎ミュージアム。

 

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2020年6月27日 (土)

熊本旅行(2) 阿蘇

前回書き忘れましたが、ヨメは食事の用意や汚い部屋の掃除をしたいそうで、長男のアパートに残りました。そのおかげで私はいま単身生活を楽しんで?います。

では熊本観光に戻りましょう。翌20日(土)は阿蘇方面に行きました。道案内は長男に丸投げしたので、途中はよく分かりませんが、起伏の多いダイナミックな地形が続きます。
まずは草千里。ここに来るのは2回目です。見渡す限りの大草原と阿蘇の外輪山が見える風景は唯一無二です。

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2020年6月24日 (水)

熊本旅行(1) 出発~到着

コロナウィルスの影響で会社が何日も連休になったので、昨日まで熊本に行っていました。今日は荷物を片付けたり洗車したりしてゆっくりしています。移動した翌日に1日あると楽ですね。ということで、その内容を書きます。

現在、私とヨメ、長男、次男はそれぞれ離れて住んでおり、会うのは年に3回ぐらいです。しかも今年の5月はコロナの影響で集合していません。
そこでこの連休を利用して、熊本で働いている長男のところに行くことにしました。私は初めて、ヨメは3回目です。しかし飛行機や電車は感染が怖いので、車です。
連休初日の19日(金)朝3時、雨の中を出発しました。予定は片道約1,100km、時間は15時間。ちなみにETCの深夜割引は約5千円です。

出発からずっと雨、福井からは山間の高速道路と山と雨しか見えません。途中、1回だけ運転を交替しました。

 

 

途中寄った宮島SAも、ご覧のような曇り空。厳島神社も寄っていきたかったのですが、肝心の大鳥居は工事中で見えないそうです。

これはSAにあった鳥居です。

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2020年6月13日 (土)

R471、472の酷道を振り返る

6月7日(日)のツーでたまたま行ってしまったR471と472、酷道部分を走ったのはおそらく1時間前後ですが、

今までのバイクライフで最も過酷で最も恐ろしい道でした。二度と行きたくありません。


あの道をもう1回CB1300で走ってこいと言われても、また無事に帰ってくる自信もありません。途中すれ違ったバイクは、酷道でない場所で1台だけでした。

この酷道っぷりを全国20人の読者にどう伝えようかと悩んでいたところ、なるほどYOUTUBEにあるのです。動画とGoogle MAPのスクリーンショットを交えながら、酷道っぷりをご紹介しましょう。

 

まずはこの動画。バイク(Z1000)で富山県富山市八尾からスタートして岐阜県飛騨市河合町角川へ出ていますので、私が走ったルートとほぼ同じです。R471~472に興味のある方、走ってみたいという方は是非ご覧あれ。

 

動画で見てもなかななの酷道ですね。26:40あたりからはブラインドで路面の荒れたヘアピンカーブが連続し、見ているだけでハラハラします。

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2020年6月 7日 (日)

小説「あゝ野麦峠」の舞台を訪ねるツーリング 第1回

冬に小説「あゝ野麦峠」を読んで感銘を受けて以来、その舞台を訪ねようと思っていました。昨夜の天気予報を見て、行こうと突然決めて今日は朝6時に起きました。
しかし「続あゝ野麦峠」にあるように、スタートは富山県の越中八尾から新潟、ゴールは長野県諏訪湖畔や岡谷市まで小説の舞台を一気に走ることなどできません。なので今回は、富山から近い飛騨市に絞りました。
「あゝ野麦峠」 +「 飛騨市」とくれば、答は「政井みね」さん(以下敬称略)です。まぁ読まないと分かりませんよね。「あゝ野麦峠」の主人公は広く工女全般とも言えるのですが、その前半で悲劇的に語られる主役が、現飛騨市河合町角川生まれの政井みねです。

 

7時、「ナビの設定を《距離優先》にして出発しました。
ナビはなぜか、「越中八尾」を経由し、「利賀村水無」を経由し、旧道だかの国道472、471号線を山の中へ案内するではありませんか。いずれも小説に出てきた場所です。しかし走るほどに山は深くなり道は狭くなり、ぐんぐん淋しくなってきました。気がつけば、Uターンもできないほどの崖っぷちの道を延々と走っているのです。

それでも途中、乗鞍岳(たぶん)《訂正します、御嶽山でした》が見える絶景が1箇所ありました。作者はこのあたりの地形についてこう書いています。
「えんえんと連なる峠道は、暗い女工哀史のイメージではなく、むしろ中央アジアのカラコルムか、天山山脈あたりを越えていくシルクロードを思わせる」

スマホ撮影。デジイチ持ってこなかったのを後悔。

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2020年5月30日 (土)

X-TWELVE へルメット内装更新

私が今使っているヘルメットは、SHOEIのX-TWELVEです。今から8年前、ブロ友さんから安く譲っていただきました(この記事)。
その後ミラーシールドのコーティングが剥がれたやら落としたやら色々ありましたが、まだ使っています。メーカー推奨によれば、ヘルメットは3~4年で更新すべきらしいですが、いやいやそんなことはなくて、内装さえ持てば20年は使えると私は思っています。はい、もちろん自己責任ですよ。まぁ世の中、上には上がいらっしゃるもので、40年前のジェットヘルを未だに使っている人を私は1人だけ知っています。

そんなある日、何気なくX-TWELVEを見ていたら・・・何と内装がボロボロではありませんか。まぁもともとオヤジの臭いと汗と脂が染みついて芳しい香りを放ってはいたのです。それらは自分では我慢できるにせよ、内装のヘタリや劣化は安全性や快適性にも関わってきます。

そこでネットで探してみたら、まだありました。XLの内装セット1式、1諭吉さん。ボヤボヤしているとなくなってしまいます。でも初の注文先ですから要注意。着払いです。

 

本日届きました。

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2020年5月24日 (日)

今日も能登へ

非常事態宣言が解除されたから、というわけではありませんが、ちょいと能登方面を走ってきました。まぁ、往復100kmぐらいのちょっとです。しかしバイクも車も増えました。今まで走ったときとは明らかに違います。

路側帯に停めると、バイクが何台も通り過ぎました。皆さん、この時を待っていたのでしょう。ほぼ全員が私に向かって手を上げて走り去りました。こういうライダー同士の連帯感はいいものです。しかし前にも書いたように、連帯感が内向きになると、村八分、いじめ、最近では自粛警察(この言葉は気に入らないが)となってしまうのでしょう。

 

コロナウィルスが蔓延しても、能登の田園風景は以前と変わりません。県道29号線にて。

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2020年5月19日 (火)

GWから今まで

溺愛する猫は亡くなりましたが、失意したままではいられません。「亡くなった人への一番の供養は、忘れてあげること」などと無責任なことを何人かに言ったことはありますが、まぁそう簡単に忘れることはできないものです。
それでも前に進まねばなりませんから、気を取り直してたまには走っています。

今年のGWは帰省しませんでした。一番の理由はコロナウィルスで、県をまたいだ移動は危険であり、いつも泊るウィークリーアパートは感染地帯にあるし、子供たちも帰省しないしと、残念ながら富山で過ごしました。
それでもGWには能登方面を1,2回走りました。野麦街道も行きたいのですが、下手すると往復500kmある道をあちこち見学しながら走るのは、ちと負担が多すぎます。

あれ、写真があまりない。

 

誰もいない能登の山間

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2020年5月14日 (木)

永眠しました

4月18日(土)朝5時55分、彼は13年半の生涯を終えた。
永眠した、星になった、虹の橋を渡った、虹の橋のたもとにいる、表現はいくつかあるが、死んだのである。

彼はここ2週間ほど急速に痩せはじめていたから、私はある程度の覚悟はしていたし、その理由も分かっていた。
しかし彼がいなくなった今、もっと早く病院に連れていけなかったのか? そうすればもっと延命できたのではないか? という思いが頭から離れない。「生き甲斐」というほど可愛がっていたのに、なぜ最後の最後にできる限りの治療をしなかったのか? 
深夜、家の中で激しく鳴いたときもあった。彼が何を求めているかは分かっていた。しかし私は、
「こんなに痩せたら、もう駄目だろう」
勝手にそう決め込み、治療を諦めていたふしがある。今になって思えば、もっとできることはあったはずだ。後悔は繰り返し頭の中を巡り、日に日に強くなるばかりである。

 

生前撮った最後の写真  膝の上に上がる力がなくて引っ張り上げた

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2020年4月25日 (土)

【県外ナンバー=コロナ疎開】ではない

コロナウィルスの感染者が増える一方、徳島県では県外ナンバーの車が傷をつけられたり投石されているそうで、あぁ嫌な世の中になりましたねと一見したところ思うのだが、改めてびっくりすることもない、これは昔からある日本人気質ではないか? と思います。
他者排除は典型的な「ムラ社会」の行動であって、地域の人たち皆で仲良く手をつないで内側を向き、よそ者は排除しましょうよという、日本人が昔から持つ気質ではないでしょうか。

それは小中学校のいじめの構図そのものですし、スポーツジムにおいても、いい年こいた中高年が平然とやっています。原発事故のときにも見られました。そうしたムラ社会の気質が、コロナウィルス感染による命の危機を感じたことで表に出ただけのことではないか? と思います。

震災のときに人々が平然と並んで諸外国をびっくりさせましたが、何のことはない、人は匿名なら何でもするのです。SNSやネットニュースのコメントには、驚くほどの罵詈雑言が見られます。ネットで脅迫コメントを書いて逮捕された人の多くは、企業の管理職クラスの「正義感」の強い人たちです。

 

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さて私は転勤で富山に来ているので、バイクと車は県外ナンバーです。走りづらくなってしまいました。バイクでは感じませんが、県外ナンバーの車で走っていると車間距離を詰めてくる奴はいました。

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2020年4月12日 (日)

庄川沿いの桜

最近の休日は天候に恵まれませんが、今日も曇り。いつもの休日のとおり遅く起きたので、11時に出かけました。
11時なんて、朝練の方はもう帰ってくる時刻ですが。

行き先は、能登方面からちょいと趣向を変え、近くの内陸部である「庄川水記念公園」へ。

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ここは庄川の堤防沿いをずっと走っていくと、直前に2,3回曲がるだけで到着します。

たくさんの桜が植えられているので、例年多くの人で賑わいます。しかし今日は駐車場に車は数台のみ。人もまばらで、時折冷たい風が吹くと、桜の花もはらはらと散り始めるのでした。

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2020年4月 4日 (土)

快走の能登路

コロナウィルスの蔓延が止まりません。いつぞや、【映画「ジュラシックパーク」は実現するか】という大真面目なテレビ番組(確かイギリスBBC)を放送していましたが、その結論を思い出します。
曰く、【恐竜再生は不可能ではない。しかし恐竜は卵から孵化してまもなく1匹残らず死ぬ】
その理由は、【6500万年前の遺伝子しか持っていない恐竜は、現代のウィルスに絶対に勝てない】
【生物とウィルスとの生存競争は、かくも熾烈なものである】
というものでした。

なので、私も社宅でじっとしているべきなのですが、今日は晴れて気温も上がっています。人とあまり会話しないバイクならいいでしょうと思い、出かけました。
近くのガソリンスタンドでレギュラーを入れたら、何と@109円也。こんな価格見たのは20年ぶりぐらい? 人の動きが減って需要も減っているのでしょう。

今日の能登路は、快走そのものです。普段から人が少ないのに、なおさら少なく、車はほとんど走っていません。極めて快適に走れました。

 

さて今日は、今まで走ったことのないK245に行ってみました。が、途中から道幅が狭く険道になってきたのでUターンしました。

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ちょっと無駄な時間を過ごしてしまいましたな。

 

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2020年4月 3日 (金)

次男が来て遊んでいきました

4月になりました。人々の関心事はもっぱらコロナウィルスで、志村けんさんが亡くなったのは非常なショックです。とても自分には無関係とは思えません。
ところで4月4日とは、私のリアル誕生日です。もう○○才になってしまいました。

 

そんな中、先週金曜日遅く、大学生の次男から「行くよ」と連絡があり、土曜日(3月28日)早朝、奴が高速バスでやってきました。なんでも、ウィルスの影響で春休みは延期され、自宅待機が暇で暇で仕方ないのだそう。
ヨメは、大喜びです。
オヤジは、料理担当です。今回作ったのは、鶏ごぼううどん、ポテトサラダ、肉じゃが、ひじき煮物、鶏唐揚げなどなど。我が家ではこれらを「おふくろの味」と呼んでいます。

そして案内した観光地のうちオヤジが同行したのは、

 

瑞龍寺

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2020年3月13日 (金)

野麦峠が止まらない

とタイトルを書いてみたものの、「峠が止まらない」などという変な日本語はないのであって、要は、野麦峠と野麦街道への熱が止まらないのだ。

小説「あゝ野麦峠」で描かれているのは、遠く飛騨や高山から野麦峠を越え、諏訪湖から岡谷一帯に糸引きに出た工女の物語である。内容に惹かれるのは、その悲劇性にもあるのだが、それがここ富山から日帰りで行ける場所にあるためである。

『こんな凄い話、一度自分の目で確かめてみようではないか。一度走ってみようではないか』と思うのだ。

 

ちらりと読んで分かったのは、工女たちが諏訪から飛騨地方へ歩いた「野麦街道」の一部は、今まで私が松本の帰り道に何度も通った国道158号線だったことである。松本から富山へ帰るときには、北へ向かって「重畳たる信飛国境の山々(小説の引用)」が見える。確かに、遙か前方には国境の山々が見え、たとえバイクであっても、そこを駆け上っていくことには一種の緊張を強いられる。

しかし、まさかあの急峻な山道を、しかも雪や吹雪の真冬に徒歩で帰ったとは・・・。梓川沿いには断崖絶壁の場所もある。

 

 

現時点で調べたところでは、諏訪湖の天竜川始点をスタートとして、政井みねさん(小説の主役の一人)のお墓がある飛騨市までのルートは、次のとおり。

Nomugi

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